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2009年8 月28日 (金曜日)

コメント

のぶ@ジャカルタ

釘さん

僕もそのタイトルに惹きつけられた1人です(笑)

歴史あるインドネシア市場を受け継いで思ったのですが、
先人のやり方、成功哲学に囚われていては
本当にダメだな、と感じています。

取り巻く環境は刻々と変化を続けていて、
客先からの要求も随分と様変わりしているこの状況。

この日記を読んで、

形骸化した慣習を破壊し、
新たな道を創造せねばと襟元を正しました。

参加してませんけど、
この文章だけで心に火がつきました。

ありがとうございます。

くぎさん

のぶ、いまジャカルタ?
これからも「破壊と創造」のセミナーは続くので、一回おいで。のぶの体型なら破壊担当として歓迎しますよbleah

ピンクのポロシャツ

破壊と創造の第1回採用会議に参加させていただいた者です。
(会場内で一番ラフな格好をしていました)

とても楽しい、有意義な時間を有難うございました。会社を抜け出した甲斐がありました(笑)。でも、楽しいという感情だけでは失礼かもしれませんね。やはり、危機感を持つ、疑問を持つ、ということにピッタリな時間であったと表現するほうがいいですね。

学生に対してモノを言うことは簡単ですが、自分自身の立場を再認識し、日々精進せねばならん!と決意を新たにした次第です。

それと、質問をしそびれてしまったのですが、私は学生達が就活中にキーワードにする「軸」という言葉にとても違和感を感じています。「自分軸」とか、「軸」がぶれる、ぶれないとか、なんだか固執し過ぎている気がしてなりません!そんなに「軸」が大切なのかい?ぶれて当たり前だし、自ら視野を狭くしてしまっているのでは・・・
と心配してしまうのです。釘崎さんと常見さんの意見をぜひ聞いてみたかったですね。

くぎさん

ピンクのポロシャツさん、コメントありがとうございます。

「軸」。そうですね。
僕くらいの年齢(しかも経営者という立場)になったら、さすがにぶれてしまうとまずいのかもしれませんが、20歳ちょっとの若者は、社会への入り口で、さまざまな価値観と視野を広げながら触れるとき。へんに老成してほしくはないですね。むしろ自分の軸のあいまいさや無知に気づくことのほうが大事なのだと思います。

みとぅを

わたしも参加させていただきました

常見さんの
「誇りと責任」「採用担当は全人格が問われる」というお言葉、
常に「他と違う独自性」を模索する姿勢には
鳥肌が立ち、また勇気をいただいた想いがいたしました

また、自分と同じように
現状に納得できないながらも
なんとか状況を変えていきたいという想いをもった
人事・採用担当の方が多いこともわかり
本当に嬉しく思いました

聞けば常見さんはわたしとほぼ同世代
立ち位置は違えど、わたしも負けないように
頑張ろうと思います

ありがとうございました

くぎさん

みとぅをさん

お返事が遅くなり失礼しました。嬉しいコメントありがとうございます!

常見さんにもこのコメントお伝えしておきます。

来週月曜日の第二幕では、さらに常見さんに、はじけていただこうと思っていますcoldsweats01

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